掲示板 7月
- 2022/07/06 10:51
- カテゴリー:志願院ニュース
7月の掲示板
神よ、わたしとあなたの平和の道具にしてください。
誤りのあるところに 真理を
絶望のあるところに 希望を
闇のあるところに 光をもたらすことができますように
「平和の祈り」アッシジの聖フランシスコ
背景は、ウクライナの国旗の色をベースにしています。
この世界に起こっている様々な戦いが一日も早く、終結し、この世界の人々が、皆、平和な心で生きることが出来ますようにと願って製作しました。
宮崎修学志願院
宮崎修学志願院
カテゴリー「志願院ニュース」の検索結果は以下のとおりです。
7月の掲示板
神よ、わたしとあなたの平和の道具にしてください。
誤りのあるところに 真理を
絶望のあるところに 希望を
闇のあるところに 光をもたらすことができますように
「平和の祈り」アッシジの聖フランシスコ
背景は、ウクライナの国旗の色をベースにしています。
この世界に起こっている様々な戦いが一日も早く、終結し、この世界の人々が、皆、平和な心で生きることが出来ますようにと願って製作しました。
宮崎修学志願院
皆さま、遅まきながら、新春のお喜びを申し上げます。
旧年は大変世話になりました。どうぞ、今年も宜しくお願い致します。
志願生は冬休み、家族のもとでゆったり過ごし、心身共に栄養を蓄えて志願院に戻って参りました。
ありがとうございました。
今年初めての志願院ニュースができましたので、ここに記載させて頂きます。どうぞ、ご覧下さい。
そして、これからの志願生の成長と召命のために、どうぞお祈りで支えて頂けますよう、心よりお願い申し上げます。
まだまだ寒い日が続きます。どうぞ、お身体を大切に。お元気でお過ごし下さい。
感謝と祈りをこめて。
毎日寒い日が続いていますが、今日はまた特別寒いですね。路上で生活を余儀なくされている方々の安否が気がかりです。早く暖かい春が来るといいですね。
さて、宮崎志願院ニュース2月号ができました。今は「ゴッツ・ファミリー祭」に向けて学年末テストも途中ありますが、練習に励んでいます。劇とダンスで毎回爆笑してしまいますが、がんばっています。お近くの方、どうぞ観にいらして下さい。
寒い日が続いていますが、皆様お元気でお過ごしですか?宮崎もかなりインフルエンザが流行っています。多くのクラスメイトが次々に感染して学校を休んでいる中、志願生はお蔭様で元気に通学できています。よく食べて、よく笑っているので、病気も逃げていくのでしょうか?このまま元気で過ごしてくれることを願っています。
さて、志願院ニュース1月号をお届けします。どうぞご覧ください。神さまの祝福が皆様の上にいつもありますように。祈りのうちに。
待降節に入り、カリタスの園は竹の寮さんのクリスマス・イルミネーションで、一気にクリスマスムードが高まりました。私たちの心も幼子イエスさまをお迎えするために、少しずつ、愛を込めて準備しなくてはいけないですね。
さて、宮崎志願院ニュースができました。「カリタス・サマースクールafter」の写真を載せています。ご協力頂きました神父様、シスター方に心より御礼申し上げます。ありがとうございました。
寒くなります。皆様、どうぞお身体を大切に、お元気でお過ごし下さい。
感謝のうちに
皆さん、お元気でお過ごしですか?いつも志願生たちのために、お祈りや励ましをありがとうございます。おかげさまで風邪もひかず、元気に過ごしています。
11月の志願院ニュースができました。今回は綾へ遠足に行き、はじめて陶器製作をろくろを使用して体験させて頂きました。一人で3個くらい製作し、その中から一番気に入ったものを各自選びました。今は、手元に届くのを首を長くして待ってるところです。
寒くなりなりましたから、風邪をひかないように、お元気でお過ごし下さい。
感謝と喜びのうちに
遅くなりましたが、10月の志願院ニュースができました。これまでのをアップしていませんで、申し訳ございません。どうぞ、ご覧ください。
皆さん、お元気ですか?もうすぐ6月27日(金)、イエスの聖心の祭日を迎えますね。 志願生もアカデミアの劇の準備をしながら、少しでもイエスの愛を知りその愛に自分を委ねることができるように、準備をしています。期末テストが迫っていますが、少しの時間を利用して、セリフの暗記、手ぶりなど、自分たちで工夫して練習をしている様子は、見ていてとても微笑ましいものです。イエスの聖心を愛する志願生になって欲しいと願っています。
志願院ニュース6月号ができました。今回は、初めての遠征の体験をまとめてみました。 その前に、ちょっとしたエピソードを紹介します。
今年入会したAさん。植松出身で、今回ご両親に会えるのを楽しみにしていました。父の日でもあるので、お父さんへの手作りプレゼントを直接渡せるのを楽しみにしていたのです。しかし、教会学校の準備をしている間に、お父様は、美味しいトウモロコシを大村修道院に持っていらして、もうお帰りになられていました。 それを知ったAさんは、「お父さんに会えなかった」と、思わず涙が出てしまったのです。それを見ていたシスターたちも、何だか悲しくなって、涙が出てしまいました。もらい泣きです…。みんな目が少々真っ赤になって、昼食が始まりました。「大丈夫よ。日曜日のミサでまた会えるよ」と。
そしたら、ミサ後、ちゃんとお父さんが来てくださいました。「おとうさーーん」と駆け寄るAさん。それを見ていたシスターたちは、また涙が出てしまいました。「よかったね。お父さんに会えてよかったね。」家族と離れて2か月が経ちました。本当に違った環境の中で、毎日よく頑張ってきたのです。
夏休みまであともう少し、まずはテストで達成感と充実感を味わって、足元を固めたら、志願院でしっかり結ばれたイエス様を心の中心に携えて、それぞれの家庭へ帰りましょう。
キリスト信者の扶助者聖母マリアの9日間が始まりました。みなさん、如何お過ごしですか?
新しい志願生と新しいスタッフで新しい出発!!宮崎修学志願院も、マリア様と共に歩みながら、
少しずつ生活のリズムができてきました。高校生は、昨日から中間試験が始まり、
お互いにテストの答え合わせをしたり、問題を出し合ったりと、学習も楽しみながらしているようです。
この1か月の志願生の歩みを、志願院ニュースにほんの一部だけですが、まとめてみました。ご覧ください。